テレビ会議スペシャリスト!VTVジャパン 営業企画:小山のテレビ会議ブログ

テレビ会議をブログでお届けします。 VTVジャパン 営業企画に所属する小山(おやま)がテレビ会議の最新情報と日常をレポート。

【Vol.2】テレビ会議 まるわかりマニュアル

皆様、こんにちは!
VTVジャパン:営業企画の小山(おやま)です。

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「テレビ会議 まるわかりマニュアル」! テレビ会議やWeb会議など「ビジュアルコミュニケーションシステム」の基礎知識を分かりやすくお伝えしていきます! 第2回目の情報はこちら↓

Vol.2:ビジュアルコミュニケーション/システムの比較
まずこちらをご覧下さい↓

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クリックして頂くと、資料が拡大します。
ビジュアルコミュニケーション/システムの比較です。


①エンドポイント(クライアントデバイス)→テレビ会議に参加する端末の事を指します。
②サーバ(コミュニケーションプラットフォーム)→多地点接続する仕組みを指します。

それぞれのシステムをレーダーチャートで比較しているのですが、まずエンドポイントから。 テレビ会議専用機/パソコン/タブレット・スマートフォンの3デバイスを音声、映像品質や操作感、費用面など総合的な観点で比較しています。ここで考えて頂きたいのは、パソコンやタブレットですとイニシャル&ランニングコストが押さえられますが、1拠点の会議参加者が複数人の場合、カメラ品質やマイク集音能力が劣ってしまいます。Pointの部分を参考にしていただいて、テレビ会議・Web会議を使って「どんなコミュニケーション」を行いたいのか? を考えていただき、その「コミュニケーション」にマッチしたデバイスを選んでください。
次にサーバです。 多地点接続装置/Web会議システム/UC(ユニファイドコミュニケーション)の3システムで比較しています。どの運用も自社構築もしくはクラウドサービスで運用可能です。が・・・!
自社構築のサーバの場合、メリットとしては自社で設定や調整、セキュリティー・ポリシーや運用が決められますが、デメリットとして、イニシャル&ランニングコスト&管理者に負担がかかってしまうケースがあります。
一方、クラウドサービスのメリットとしては自社構築タイプとは逆でイニシャル&ランニングコストが抑えられるのと、管理者負担も軽減されます。が、しかし、セキュリテーや利用方法がサービスに依存されてしまうので、テレビ会議利用ルールが自社で構築・運用しにくいというデメリットも・・・。

と、いろいろ考える中「帯に短し襷に長し」的な発想に陥りがちになってしまうかと思うのですが、そこはテレビ会議のプロフェッショナル「VTVジャパン」におまかせ下さい。みなさまのニーズを具体化させ、より快適なビジュアルコミュニケーション運用のお手伝いをさせて頂きます! 困ったなぁ~~~、と思ったら是非VTVジャパンへお問合せ下さいね!

www.vtv.co.jp

 

 

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